家に帰ってきたら
オカンがやけに優しかった
部屋の温度が冷たかった
空気がしんとしていた
嗚呼そうか
大喧嘩したんだなって、分かった。
作り笑いは分かるよ
昔の自分がそうだったから
こういう状況弱い
誰か「差」で話しよーぜ?
HBってこの位の濃さですよね※画像参照
違いますかそうですか(笑
先生にも、そうボロクソにアンチされました/(^o^)\オタワ
そのうち字書いてるつもりが机に穴あけてしまうんじゃないかとガチで心配
つーかそのまえに芯が折れるよな(笑
雨降り嬉しさのあまりに描いた変ヌコ
多分このヌコの腕関節ないよ´`
それはそうと今日オリオン座流星群だよ
wwww雨wwwwwwwwwwww
あさき氏の曲は本当にいい
雫が溺れるほど好きだ
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必死で薔薇は外へ出た。
そこは、
あのままの暖かい空気。
季節を運ぶ柔らかい風。
だが、今の姿の薔薇を知る者はいない。
薔薇は悲しながらも、自分の故郷へと向かった。
───無かった。
ミツバチも蝶も、他の花も。
悲しくて悲しくて
枯れかけた。
そして
悲しんだより何倍も
強く 憎みました
薔薇は、身体に残された数本のトゲで復讐をすると誓った。
あの、学者に。
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これは、優しかった薔薇の物語。
優しすぎた薔薇の、復讐の物語。
オハナシ オハナシ オハナシヨ
コレハ 変ナ オハナシヨ
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薔薇は、自分の身体を散らす。
花びらを液体の中へ舞わせる。
花びらの無くなった薔薇は、何ともみすぼらしい姿になった。
最後に体に残ったのは、自分を守り続けてきた数本のトゲ。
そう
これで、いい。
薔薇は
優しくない魔法を使った。
液体の中を舞っている全ての花びらが、瞬時に下へ。
それは、……石化魔法だった。
重さに耐えきれず、ガラスの底はガチャリと音をあげて壊れた。
私はもう、優しい薔薇なんかじゃない。
美しくもなければ、綺麗でもない。
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液体に満たされた、小さなガラスビンの中。
優しい薔薇はそこに居る。
死ぬことを阻害された空間。
ここに満たされた液体がそれを許さない。
私はいつからここにいるのかしら
あれから何回季節が巡っただろう
変化を見せないこの部屋からは何も伝わらない
あの故郷は今では夢に
帰りたい
帰りたい
帰りたい
優しい薔薇は、魔法を使った。
自分の身体を代償に、
優しくない魔法を使った。
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学者は、その薔薇をどうしても傍に置いておきたいと願った。
あまりに優しすぎる薔薇は、断ることが出来なかった。
──怖かったのだ。
何かを傷つける事が。
「1日だけ、1日だけ一緒に居たら、またこの花畑に帰ってこよう。」
そう誓い、優しい薔薇は産まれて初めて故郷を離れた。
……だが
それはやはり、間違いだったのだ。
気がついたときには、もう遅かった。
この学者は、私を手放す気など無い、と。
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これはまだ、魔法があった頃のお話。
誰もが簡単に、魔法を使えた頃のお話。
とある花畑に、一際美しい一輪の薔薇が咲いていました。
また、その薔薇は優しくて
ミツバチや蝶、色んな虫と仲良しでした。
ですがある日、その優しい薔薇を一目見ようと、街から1人の学者が花畑に足を踏み入れました。
学者は、その薔薇を一目見るとたちまち虜になりました。
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弟がケータイ落としたそうです!!
ヒョ─────────────────────────────────────────────────────wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
以上wwww
実況中継でしたwwwwwwwwwwwwwwww
他人の不幸で飯が旨い
今日もメシウマ!
+ ___ +
キタ━/⌒ ⌒\━!!!
+//・\/・\\ +
+/::⌒(_人_)⌒::\
|+ トェェェェイ |
+\ `ー―′ /+
_|\∧∧MM∧∧/|_
> 、 <
`V 二 | ̄|  ̄/ 状‖
_∧ _ノ _ノ ヽ 態o
無ェぞオイ…!
見当たらんぞ……!
場所変わった?
先に買われた?
あ゛ークソッ!!