拾った1枚のコインを100枚に増やす程度の能力
おはようございます。
立派なヅラですね
タンペットウィズ!
今日こそは落書きできる!
とでも思った?!!?!?
家族フラグっすよ度畜生!!!
うーむ無念
今日からパジャマが長袖になりました
外服はまだ思いっきり夏
雨も風もすっげー強い1日でしたね
帰り道1回リアルに飛ばされて焦りましたよハハハハハ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!景気付け笑い
傘折れる前に体がふわっとね
地面の安心感を再確認しました
夢で飛んだときと同じ感覚がリアルに…
いや本気で焦った焦った
みんなも気を付けてね
合掌(^-^)
今日みた夢がやばかった
宮沢賢治の「光の素足」って話があるんだけどそれにかなり近い
目が覚めてやっと意味がわかるんだけどなかなか神秘的な夢だった
真っ白な世界と地平線が忘れられないのでいつかマンガにでもしたいなぁ
ほーーーーーーーら慣れないことするから黙って色鉛筆使っておけば良かったものを!!
だがしかしまるで全然かっとビングはやめられないんだよねェ!
そもそもピンボケひっで
今日はなかなか悲しいことがあったぜ?
職場の話だぜ?
でも後輩が良ければってクッキーをくれたからもうそんなことどうだって良くなってアレもしかしてこれモテ期とかいう奴じゃね?!!?!違う?!??むしろ合ってる?!!?!いや違うか?!??!違くないのか!?!!?!?!??!
手書きの手紙まで頂いたんすけどはああああん!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
人生3回モテ期があるとかいいますがまさか6回目のモテ期がくるとは…いや嘘ですすみません
後輩ありがとね
お礼したいなーこれ
年賀状描き始めますたって話でした
どうだよこの脱線率
JR社員もドン引きだろ
笑えよベジータ!!
去年まで送ってたネットで繋がった人数名が今年は許諾無しなので送れねえ…
何かやらかしたかそんなまさか
今年こそ間に合え!!
アームが弱すぎる!!で有名なゲーセンにきたようです
マジだったYO!!
そろそろ年賀状描き始めます
リア友には無条件で遅れる暗黙のナントカ
わ…わざとじゃねぇんだ!!
許してくれよ!!
砂利に頭擦り付けて拝んでる
昭和39年の産物ですね
分かる分かるぞ
信じてる訳じゃないけども、嘘をつかない友人が言うものだからつい足が勝手に動いてしまって。そうだそういうことなんだ。
ただ面白いものが見れたなら…なんていう軽い気持ちだったんだ。
要するにメモですよね
ブログじゃねぇっすサーセーン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
「肉も魚も喰えないのかよ」って何年間言われてきたと思ってるんですか年齢分言われてきましたよはぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!
でもこっちが「リンゴの芯は愚かキウイの皮までも残すのかよイナゴやセミですら喰えないのかよ」って言うと「当たり前だろ」って切り返してくるのは何なんですかーーーーーーーー?!!?!?!??!?!!?!?!??!
そもそも当たり前って何ですか!!?!?!?!??!???!?知り合いで自称「ベジタリアン」って名乗る人いるんですがブログに「今日の晩御飯〜^^」
ってステーキとか白身魚のソテヱの画像添付してますからねそれがベジタリアンとは異なるものである事実を伝えると「じゃあお前は一生肉と魚喰わないで生きていけるのかよ」って反論に「うん」って答えたら面倒くせえ事になるなあと判断した故「すまんな」で締めくくりましたんであ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜しろけまかわいいなあかわいいなあかわいいなあアニメ見て表情コロコロ変わるあたりまだ自分は完全に死んじゃあいないと思い知らされる
ありがとう2次元!!
そしてそれを語り合える友よ!!
固く紡ぎ合う絆こそ全てだろ
合掌合掌(^-^)
大っっっ体半年くらい前だったかそのあたりらへんと思われる時期に確かこのブログにチラッと書いた話を漫画にしてる
主人公が女装してるよ
見つかったら売り飛ばされちゃうからだよ
オイ記事さかのぼるんじゃねえぞバーロー!!!!!!!!!!!!!
描きたいとこだけ描いたら終わるんスけどねwwwWwWWwWWwWWwwwwwWwWWwWWwWWw
……前みたいにまた書き上げたいなぁ
早くこの水槽を出たいよ
仕事あんのに前巻こんな早く読めちまったぞ!!
なかなかいいペースなんじゃねぇの?!!?!
という訳で今日から5巻
ザクザク読んでいくぞん(^-^)
それは夢のような出来事でした
誰も信じてはくれないでしょう
あの日あの場所にいた人だけの秘密になるでしょう
黄金色の草が薙ぐ丘の上
琥珀色の雲が流れる空の下
鳥と虫の声だけが仄かに響く
夕日の出入口
星の出入口
月の出入口
それぞれが元いた各自の世界へ散っていく
もう明日からはこうして一日が終わることなど無いだろう
それは夢のような出来事でした
誰も信じてはくれないでしょう
あの日あの場所にいた人だけの秘密になるでしょう
黄金色の草が薙ぐ丘の上
琥珀色の雲が流れる空の下
鳥と虫の声だけが仄かに響く