「ものすごく帰りたくなる時があるんだ。
どこへなのかは分からないけど。」
「『故郷』を思い出す前兆が出たかあ…。」
10時の鐘が鳴る。
イルミネーションが消え、2人は星明かりが頼りの公園で置き去りにされた。
どこか遠くで、汽笛のような音が響いた。
出発の合図なのか到着の合図なのかは分からない。
彼の知らない彼女と、
彼女の知らない彼が、
近い未来に『故郷』ですれ違う。
思い出せなかった言葉にいつか、
私は追いつけるだろうか。
イラストコピーしにコンビニ行ったんだけど
数時間後にコピー元だけ回収忘れたの思い出して
取りに行ったら無かったマシンのイラスト
店員さんに聞いても預かってないと言われたマシンのイラスト
ガチで消えたマシンのイラスト
割と本気で消えそうなのは俺
さーてっとっ…
ああああああああああああああああああんををぁああぁあえおてなもやまやなのまかあぁぁあああ゛あ゛あ゛ぁああぁぁああぁああぁぁあああ゛
イラスト盗むとか冗談で言われたことはよくあったんだけどガチで盗まれたのは初だわマジねえわあれまだ未完成なんですけどおおおあえ
自分にうそをつかないで
他者評価に振り回されなければ
いつでも主人公は自分だよ
あたしは自分の人生だから常に自分が中心視点でみてる
何かを思い出した時に第三者視点なんて悲しすぎる
そこにいるから当事者なのに
女だけど → おっさん
うpはしない → おっさん
うpって何? → おっさん
うpめんどい → おっさん
うpレススルー → おっさん
うpしてもID無し → おっさん
うpの仕方わかんない → おっさん
携帯、カメラ無いor壊れてる → おっさん
じゃあおっさんでいいよ → 最初からおっさん
久しぶりにアクセス数チェックしたらとんでもねえ事になってるんだけど?!?!!!?!??!???!?!??!?!?!??!?!??!?!?!??!?!??!?!?!?!?!!!?!??!?
以前の平均アクセス数の20倍あんだけどなんで?!?!!!?!??!???!?!??!?!?!??!?!??!?!?!
晒されてる??!?!??!?!?!??!?!??!?!?!??!?!??!?!?!
くそわろんす
趣味っていうのは他人に理解されないのが当たり前だからなあ
もしも理解してくれる人が現れたなら
それは神様からの贈り物なのかも知れん
神様かどうなのかその人が自分にとっての神様になるのかは知らんが
もしかしたらその人が最後の理解者になるかもしれないし
友達大事にしたいなっつー話
なんか家に警察きたらしい
家族構成聞かれたみたいで
俺が無職ということになっていたそうだ
ふざけんな俺は石油王だ
ジャンル増えそう
たまたま手に取った漫画の絵柄がごっつドンピシャだぜー!!
つうかそれ以上にストーリー引き込まれ過ぎ俺
試し読みあって一話だけ読んだんだけどすげえな
2話も試し読み出来たんだけどやめて本誌購入した
さてと給料日まであと半月
残金は800円だがどうする
OK.毎日雪でも食らうか
除雪車をもビビらせてやる
除雪隊員「この一帯雪がないぞ、どうなってるんだ?!」
俺「こーなってるだアアアアア!!!!!!!!!!!!」ガリガリガリガリガリガリ
物理的人力車クズ過ぎワロタ
笑えよベジータ…
シベリアちゃん(´_ゝ`)
弟からのみやげである
珍し過ぎて真顔になるのは俺
風呂上がりのおやつ
あがったら百個くらい食らうはwwWWwwWwWwwwWwWwWWwwwWWWwwWWwwWwWwwwWwWwWWwwwWWW
さかなくんのこれすごいよね
広い海へ出てみよう
東京海洋大客員助教授・さかなクン
中1のとき、吹奏楽部で一緒だった友人に、だれも口をきかなくなったときがありました。
いばっていた先輩(せんぱい)が3年になったとたん、無視されたこともありました。
突然のことで、わけはわかりませんでした。
でも、さかなの世界と似ていました。
たとえばメジナは海の中で仲良く群れて泳いでいます。
せまい水槽(すいそう)に一緒に入れたら、1匹を仲間はずれにして攻撃(こうげき)し始めたのです。
けがしてかわいそうで、そのさかなを別の水槽に入れました。
すると残ったメジナは別の1匹をいじめ始めました。
助け出しても、また次のいじめられっ子が出てきます。いじめっ子を水槽から出しても新たないじめっ子があらわれます。
広い海の中ならこんなことはないのに、小さな世界に閉じこめると、なぜかいじめが始まるのです。同じ場所にすみ、同じエサを食べる、同じ種類同士です。
中学時代のいじめも、小さな部活動でおきました。
ぼくは、いじめる子たちに「なんで?」ときけませんでした。
でも仲間はずれにされた子と、よくさかなつりに行きました。
学校から離れて、海岸で一緒に糸をたれているだけで、その子はほっとした表情になっていました。
話をきいてあげたり、励ましたりできなかったけれど、だれかが隣にいるだけで安心できたのかもしれません。
ぼくは変わりものですが、大自然のなか、さかなに夢中になっていたらいやなことも忘れます。
大切な友だちができる時期、小さなカゴの中でだれかをいじめたり、悩んでいたりしても楽しい思い出は残りません。
外には楽しいことがたくさんあるのにもったいないですよ。
広い空の下、広い海へ出てみましょう。