真っ赤な嘘 親に本当のこと言っても信じてもらえないし朝は喧嘩してバスに乗り遅れるし覚えのない償いを払えと言われて払おうとしたら要らないと言われ行きは信号に全て引っかかるしバスの運転手さん明らかに私が見えてたのに出発するしも やだ信じることやめたい情けがもどってくることを期待してるんじゃない信じてもらいたいだけなんだでももうそれも無理っぽいけど私は人を信じるんだと思うな信じてもらいたいって思い続けるから命令口調での会話は辛い泣きそうになるから
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