小説メモ 誰にも信じてもらえないだから、喋らないことにしただから、信じないことにした周りはみんな組んでいる組んでる人しか信じない結局「ひとり」が怖いだけ私をひとりにしておいて誰かが下にいなければ不安で不安で怖いだけそれがつまらぬこの世の掟そういうふうにできている
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